御本に寄せて。かみちゃまかりん chu 3巻あたり
求めているものはいつも
御本に寄せて。その2
かみちゃまかりん chu 4巻あたり
少々前回の捏造妄想も混合させていただいてますが^^;
新刊、題名から予想させて頂いていましたよりずっとシリアスで切なくて、そんなまさか!とそわそわきゅんきゅんと。
ミッチーが、和音が…!そして神くんが!しかもミッチーの押し倒しといい台詞といいなんて…
えろす萌であわわわご馳走様です愛しさ切なさでどーにかなりそうです萌えとギャグと切なさとなこのバランスが本当に本当、大好きだー
ミッチーの和音への要求に…ずんと。出会った最初の頃だから…というのもあるのでしょうけれども、
やはりミッチーの想いは過去に生きている部分が大きいんだなあと思うと、ほろりほろり。
そしてきっと和音も否定されても奥に残る記憶がどうしようもなく、やるせなく…。
ただ、ミッチーの温泉での楽しいね…の笑顔を信じるなら、今は少しずつ今の想いにも満たされてくれていることを心より願わせて頂いて…と、
本当に冒頭の斜め上プレイ発言(笑)といい、和音のそういうプレイか発言といい(あわわ可愛すぎる)、もう全要素がたまらなくツボで^^。
神と和音の関係も…。和音に少しは桐彦との親友としての思い出が残っていてくださってたなら、
こんなに切ないことになって下さるなんて。背中合わせ構図にわわわ、とときめかされつつ、
和音の表情の綺麗さ、美しさが尚せつなくて、そして驚いた神の表情の向こうにも
何やら意味深な感情が見え隠れしていて、更にそわそわ止まらず、心臓揺さぶられました。
わわわ、むっつりスケベだったり(テレテレ受け受けしくてそわそわ。笑)酔うぞ!でしたり、
色んなきゅんきゅんな和音の顔や、シリアスな瞳やもう、一ページひとこまごとに挙動不審になる よ!な
本誌では花鈴ちゃんがメイン故に拝見できないような素敵エピソードの数々と男率の高さが本当に冥福にて^^
2007.8.21
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